西岡よしたか メッセージ
『次世代のため 未来をまもる!』
就職氷河期世代ど真ん中の元サラリーマン
そして子育て中の父親
当事者目線、生活者目線で日本の未来を成長に導きます!
ニシオカ ヨシタカ/48歳/男

次世代のため 未来をまもる!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
神奈川18区 49,861 票 比例 南関東ブロック 国民民主党 [当選] |
| 肩書 | 衆議院議員、 国民民主党 衆議院神奈川県第18区総支部長(中原区・高津区) |
| 党派 | 国民民主党 |
| サイト | |
| その他 |
「西岡 よしたか」をご支援いただける方は、是非個人献金をお願い申し上げます。
みなさまの役に立てるよう、日々の活動に大切に活用させていただきます。
※選挙ドットコム会員登録(無料)が必要です。
2026/2/20
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
| 生年月日 | 1977年05月04日 |
|---|---|
| 年齢 | 48歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 神奈川県横浜市 |
| 好きな食べ物 | 3度の飯よりカレー好き、餃子、ラーメン、ホイップクリーム |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 新渡戸稲造『武士道』、ONE PIECE、浦沢直樹作品、隆慶一郎作品、北方謙三歴史作品等 |
私が大学を卒業したのは西暦2000年。いわゆる就職氷河期のど真ん中です。
若者の間には常に暗澹たる空気がたちこめ、私はこの国の将来どころか、自分のほんの目の前の未来にさえ明るいイメージを持てませんでした。
「こんな世の中に生まれたら子どもが可哀そう」と悲観的だった37 歳、 思いがけず長女を授かりました。
この小さな命を、なんとしても守り抜かねばならない―――。
生まれたばかりの我が子を抱きしめ、そう心に誓いました。
子どもを通じて他の家庭と交流を持つにつれ、周りの人々の普通の暮らしの尊さをも想うようになりました。
日々の生活が守られ、全ての子どもが不安なく元気に成長できる国でなければ、明るい未来はありません。
この国を良くしたい。しかし、ただのサラリーマンにできることは限られています。
だから私は政治家を目指しました。
【特技・資格等】
新極真空手 黒帯
2007年 関東交流大会 一般軽量級 優勝
2012年 カラテドリームカップ国際大会 35歳以上40歳未満軽量級 準優勝
2013年 カラテドリームカップ全国大会 35歳以上40歳未満軽量級 3位入賞
2014年 カラテドリームカップ国際大会 35歳以上40歳未満軽量級 準優勝
2018年 全中部空手道選手権大会 40歳以上45歳未満軽量級 準優勝
2019年 関東錬成大会 壮年45歳未満軽量級 優勝
現役PTA会長
総合護身インストラクター
NESTAキッズコーディネーショントレーナー
日本紅茶協会認定ティーアドバイザー
中級食品表示診断士
教員免許(高校地歴)
日商簿記2級
1級小型船舶操縦士免許
上級救命講習修了
世界遺産検定、品質管理検定、etc
『次世代のため 未来をまもる!』
就職氷河期世代ど真ん中の元サラリーマン
そして子育て中の父親
当事者目線、生活者目線で日本の未来を成長に導きます。
【もっと手取りを増やす】
成長戦略「新・三本の矢」GDP1000兆円
Ⅰ,「もっと」手取りを増やす:減税、社会保険料負担軽減し、人手不足解消
住民税の控除額「110 万円の壁」を 178 万円まで引き上げ、もっと手取りを増やし、
「インフレ増税」の悪影響を緩和
所得税の基礎控除の所得制限撤廃(665 万円、850 万円の壁)
年少扶養控除の復活
Ⅱ,「もっと」投資を増やす:戦略、成長分野等への「ハイパー償却税制」導入
Ⅲ,「もっと」教育予算を増やす:「教育国債(5 兆円/年)」で、教育・科学技術予算倍増
【自分の国は、自分で守る】
・スパイ防止を含むインテリジェンス態勢整備推進法の制定と情報機関の統合による情報収集・評価体制の強化(法案提出実現)
・防衛施設周辺以外も対象とした「外国人土地取得規制法」の制定
・自動車盗難対策として自動車ヤード規制法制定
【「多摩川格差」解消へ】
指定都市が都道府県から独立して行政運営する「特別市制度」について、党内で議論しています。川崎市が特別市になれば、県が有する権限・財源が市に移り、川崎市が都市としてさらに発展し、いわゆる「多摩川格差」の解消も期待できます。指定都市に「特別市設置」という新たな選択肢をもたらし、皆様がより暮らしやすくなるよう、 法制化に向け取り組んでまいります。
第50回衆議院選挙において52,596票を賜り、比例にて初当選させていただきました。
「生活が本当に苦しい」「手取りを増やしてほしい」
街頭に立っている私の元に、あちこちから悲鳴のような声が届きました。
「手取りを増やす。」という私の、国民民主党の訴えに多くの方々が共感を寄せてくださったのは、皆様が本当に必要としている政策だからにほかなりません。
輝かしい実績も経歴もない私にできることは、ただ皆様と同じ目線に立ち、皆様の思いに共感すること。
就職氷河期を経験した元サラリーマン、二人の子どもを育てる現役の父親、
要介護の父親のケアをしてきた経験者―――。
生活を営む「当事者」であることが私の誇りです。
当事者目線と共感力を持って政治・政策と向き合い、この国のすべての人の尊い普通の暮らしを守れるよう、精一杯働いてまいります。