坂本勝司 メッセージ
(2023年収録)
住みたい街から育てて良かった街、横浜市へ。
こども家庭支援
2023年度から国の出産育児一時金42万円から50万円へ
2026年度から横浜市では最大9万円の出産助成金を支給開始(横浜市の独自制度)
中学校の完全給食
2016年度からスタートしたハマ弁は2026年度から完全給食に移行へ
サカモト カツジ/59歳/男
| 生年月日 | 1967年05月17日 |
|---|---|
| 年齢 | 59歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 好きな食べ物 | かつ丼とレモン(私のGuts! を補給する二大エネルギー源です!) |
私の原動力は、みなさまからお寄せいただいているお声です。
ぜひ、こちらよりお寄せ下さい。
【横浜・戸塚の3つの街づくり】
①安心・安全・快適に暮らせる街へ
●戸塚区役所内のエスカレーターの新設を実現
●戸塚住宅展示場前の歩道拡張を実現
●歩道の波うちに対する改善要望を出し、早期実現を推進
●トツカーナ出口の横断歩道および、グリーンベルトの設置を実現
●横浜市営地下鉄ブルーラインの快速運転の導入に貢献
●防災対策としてブロック塀の緊急調査を市に要請
●通学路・生活道路に安全確認するためのカーブミラー新規設置を実現
●戸塚バスセンター交差点の横断時間延長、横断時間ゲージ設置を実現
②福祉の充実と助け合いの街へ
●「戸塚の医療を考える会」を設立
●子どもの定期接種ワクチンの接種率向上にむけ、特別委員会の中で提言
③安心して子育てできる街へ
●最大9万円の出産助成金制度の創設に貢献
(2026年度より、横浜市独自制度)
●小・中学校一貫型カウンセラーの配置を提言
●小児医療費助成枠の拡大を推進
2019年4月より対象が「小学6年生」から「中学3年生」に拡大
●待機児童ゼロの取り組みを継続
●放課後キッズクラブの設置(計203校)
●中学校の完全給食移行に貢献
(ハマ弁は2026年度から完全給食に移行)
私、坂本勝司は横浜市会議員として4期にわたり、市・県・国と連携を取りながら市民のみなさまのより良い生活基盤が築けるように、日々、Guts!で取り組んでまいりました。
今、私たちが直面する喫緊の課題。
それは、頻発する自然災害から市民のみなさまの暮らしを守り抜くことです。これまでの経験の全てを注ぎ込み、地域コミュニティの防災力を結集させ、皆様と共に、いかなる災害にも屈しない強靭な街・横浜を築き上げます。
めざすは、健康寿命日本一の実現です。
高齢者のみなさまが生きがいを胸に、元気に活躍できる場を創出し、温かい「助け合いの輪」が広がる街へ。福祉の充実で、地域社会の絆を一層深めます。
そして、未来を担う子どもたちのために。
少子高齢化対策は待ったなしです。国民民主党が掲げる医療制度改革や子育て政策と連動して子どもや孫の代まで一貫した子育て支援政策を推進し、横浜に「安心して子育てできる」確固たる環境を整備します。
私の原動力は、みなさまからお寄せいただいているお声です。「住みたい街」から「育ててよかった街」、横浜へ。これからも、みなさまと一緒に未来を切り拓いてまいります。